マーケティングオートメーション導入・活用支援|ITコンサルティング・MA・CRM導入はビジネス アソシエイツ[BA]

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マーケティングオートメーション導入・活用支援

“マーケティングオートメーションを用いた新たなマーケティングへの進化を加速”

 

近年のソーシャルネットワークの急速な普及などを背景に、多くの業界で顧客の購買プロセスが変化し、また従来型の顧客セグメンテーションも通用しなくなってきています。そういった変化をチャンスととらえ、顧客ひとりひとりの状況に応じた最適なマーケティングアプローチを実現できる、マーケティングオートメーションのしくみを導入し、次世代のマーケティング活動を根付かせる支援をいたします。

お客様のお悩み

  • メルマガなどのマーケティング活動をしてきているが、なかなか営業成果につながらない。
  • 展示会、セミナーなどの来場者に対して適切なフォローが行われず、費用の割には効果が限定的になっている。
  • 蓄積された膨大な休眠顧客DBを保有しているが、どの顧客にどんなニーズがあるか把握できず活かしきれていない。
  • 営業活動の生産性を上げるために、ポテンシャルのある顧客を見いだせるようにしたい。
  • ニーズ発掘のために、インサイドセールス部門を立ち上げたい、あるいは既にある部門をより機能させていきたい。
  • マーケティング活動の“見える化(効果測定)”に多大な工数がかかっている。
  • マーケティングマテリアルなどのコンテンツの質向上を実現したい。
  • ウェブサイト担当部門と営業部門での対顧客活動プロセスの一貫性を高めていきたい。

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ビジネス アソシエイツが考えるあるべき姿

  • マーケティングオートメーションを用いて、顧客起点でマーケティング・営業が統合されたプロセスになっている。
  • 日常的に自社の製品・サービスに興味や関心のある顧客、およびその関心度合が定量的に把握できるようになっている。
  • 各種マーケティング施策の費用対効果およびその過程での中間成果指標が容易に把握できるようになっている。
  • 営業が直接顧客に接しなくても、顧客のニーズ・関心を効率よく把握できる接点がある。
  • ベテラン営業の持つ「無数の顧客のなかから、可能性のある顧客を見出す」というノウハウが、システム化され日常業務に反映されている。
  • マーケティングオートメーションの活用を通じて、これからのマーケティング人材がお客様企業内で育ってきている。

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ビジネス アソシエイツの方法論

戦略に偏りすぎない、「実務志向」、「目的志向」のトライアルアプローチ 

  • 小さな成果の積み重ねを重視し、特定のマーケティング施策のなかでマーケティングオートメーションを“使ってみる”ところからスタートします。
    *弊社はマーケティングオートメーションのNo1企業Marketo社のコンサルティングパートナー兼Managed Service Providerです。
  • 実務のなかでのトライアルをする一方で、お客様のマーケティング・営業上の課題を把握し、その解決に向けて各施策のゴールをお客様と共有します。
  • お客様企業内で複数の顧客DB、それを管轄する複数部門が存在すれば、成果創出に向けて必要であればDB統合を極力短期間で実現します。
  • メール配信、ナーチャリング、スコアリング、分析などのマーケティングオートメーションの基本機能を、複数回のマーケティング施策でのトライアルを通じて一通り使いこなします。
  • 実際のナーチャリング結果やスコアリング結果を、インサイドセールスや営業部門で活用するところまでトライアルを行います。
  • 最終的にはマーケティングオートメーションが日常業務に根付き、お客様企業の課題解決に結び付くかどうかを検証します。

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