イベントの集客やフォローを効率的に行いたい

MAを使うことで、イベント全体を一貫して管理することが可能になります。
また、その先のリード情報の活用の幅も広がります。

イベントの案内、集客、フォロー・・・ 一連の業務が分断されていたり、
せっかくのデータが複数のファイルに分かれて運用されるなど、非効率になっているケースが見受けられます。
ひとつのMAツールでカバーすることで、イベント全体を一元管理して、
さらに購入まで結びつけるところまで、一気通貫でマネジメントすることが可能になります。
MA活用のトライアルとして特定のイベントを取り上げるのは非常に効果的なアプローチです。
目先のイベントでの活用をお考えでしたら、是非ご相談ください。

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